きちんと届く・
研究室でシェアされる

研究室向け
PR施策

Labリーチ

- ラボリーチ -

大学や専攻、地域などで研究室をターゲティング。
インターン案内や求人票など、好きな送付物を研究室へお届けします。

Point 1
★★★★★

研究室リストは

17,000

Point 2
★★★★★

対象大学は

200 大学

Point 3
★★★★★

返送・不着率は

1 %前後

Point 4
★★★★★

送付対象は

2 学年以上

こんな課題はありませんか?

理系の母集団ができない

理系の母集団ができない

200大学以上の国公立、私大の研究室へアプローチ可能。母集団形成に効果を発揮します。

ターゲットへリーチしたい

ターゲットへリーチしたい

約17,000研究室から機電、情報系など、ターゲットを抽出してアプローチ可能。
確実にターゲットへリーチします。

採用競争が少ない層を狙いたい

採用競争が少ない層を狙いたい

就活よりも研究に邁進。研究室の滞在率が高く、企業との接点が少ない層を狙うことができます。

効果的な採用施策を講じたい

効果的な採用施策を講じたい

オンライン施策は利用企業が飽和状態で年々、効果が減少。郵送によるレアなアナログ施策だからこその効果を実感できます。

マス情報に埋もれたくない

マス情報に埋もれたくない

情報過多な昨今、多くの情報に埋もれてしまいがち。個社による郵送のためターゲットにきちんと情報が届きます。

他媒体と相乗効果を図りたい

他媒体と相乗効果を図りたい

郵送による施策のため半強制的に送付物をを見ることに。認知向上により、その他採用施策との相乗効果へつながります。

Web広告と研究室への郵送の比較

Web広告 研究室への郵送
対象 個人 研究室の所属人数
口コミ 原則はなし(当人次第) あり(研究室内)
持続性 なし あり(手元に残る)
情報量
/実施企業数
多い 少ない
到達率 低い 高い
実施スピード 早い(数日で実施) 遅い(2〜3週間で実施)

ターゲットの研究室リストを作成してみる

更新のタイミングによっては誤差が生じる場合がございます。最新のデータで抽出をご希望の際はお問い合わせください。

地域

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選択された大学
研究室

ご利用イメージ

事例 A

業種 IT
採用人数 350名
実施背景
  • 採用人数が年々増え、これまでのターゲットだけでは足りない。新たなターゲット開拓が必要に。
  • 情報系を開拓しきれていない。
  • 上位校をターゲットとする競合企業とは差別化できる施策を図りたい。
ターゲット設定
  • マーチ以上・国立大を中心に、『情報系』を選択。
  • 情報系以外にも、数学、物理、農学、生物など、相対的にニーズが高くないターゲットも追加設定。
抽出リスト数 約5,000研究室
送付物
  • 採用パンフレット
  • 職種別説明用パンフレット
  • インターンシップ紹介フライヤー
  • 企業ロゴを載せた50枚綴りのレポートパッド
効果・結果
  • 内定者アンケートの結果、約3割が送付物を認知していたことがわかった。
  • 学生が継続的にレポートパッドを活用。中長期的認知にも寄与していることを実感できた。

事例 B

業種 インフラ設備/メンテナンス系
採用人数 200名
実施背景
  • ITやコンサル業界に人材が流れがちで苦戦。
  • 認知される機会が少なくなった。
  • 一方、説明さえできれば必要な産業であることは理解してくれて、応募にもつながっている。
ターゲット設定
  • 引く手あまたな層を狙っても、採用できない or 採用できても離職してしまうため、中位校以下の工業系大学をメインに設定。
  • 対象エリアは全国。
抽出リスト数 約2,000研究室
送付物
  • 採用パンフレット
  • 働くイメージギャップを埋めるための説明ツール
  • インフラのアイコンをデザインした付箋
想定結果
  • 社会インフラを担う産業だと興味を持ってくれるきっかけとなった。
  • インフラのアイコンから具体的な事業イメージを抱かせることができた。

事例 C

業種 メーカー
採用人数 50名
実施背景
  • 特に機電系が採用できない。
  • メーカーの福利厚生など勤務条件の良さが伝わりにくい。
  • 工場採用がしにくくなってきている。
ターゲット設定
  • 国立大・私大の、中位校以上の機電系。
  • 工場近辺の大学は網羅。
抽出リスト数 約1,200研究室
送付物
  • 機電系の働き方解説パンフレット
  • 福利厚生など勤務条件の充実度を伝えるガイドブック
  • 工場で勤務する姿や工場勤務の充実さを伝える写真集
想定結果
  • 住宅手当など、企業選択の初期段階で比較されにくい内容までまとめて伝えることで、他業界や競合企業との差別化が図れた。
  • 具体的に工場で働く姿や、工場と地域とのつながりが内定者の話題になった。